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コメント: 4
  • #4

    慶應義塾大学商学部2年清水一彦 (月曜日, 20 3月 2017 20:06)

    初めまして
    慶應義塾大学商学部2年の清水一彦と申します

    是非ともサークルに加わりたいのですが、他大学で文系の僕でも可能でしょうか?

  • #3

    スタートアップウィークエンド東京 (金曜日, 14 10月 2016 15:13)

    イベント告知:2016年10月19日 StartupWeekendTokyoTech vol.5プレイベント

    初めまして。
    「スタートアップウィークエンド東京」の松本と申します。
    突然のご連絡失礼いたします。
    この度、2016年10月19日 東工大 百年記念館にてイベント開催することとなり、是非皆様にご参加頂きたくメールさせて頂きました。
    https://swtokyo.doorkeeper.jp/events/52392

    StartupWeekendは、世界数百都市で開催されているイベントで、金曜日の夜から日曜日にかけて54時間で起業にチームでチャレンジするエキサイティングなイベントです。
    過去のイベントに東工大生数名が参加し今回、登壇者としてお話頂きます。
    参加費無料、軽食(ピザ)付きイベントとなりますので是非、足をお運びください。


    StartupWeekendとは

    Startup Weekend (http://startupweekend.org/ )は、週末の3日間を利用してアイデアを形にするための方法論を学ぶ、スタートアップ体験イベントです。このワークショップは2009年に米国で始まり、これまで700都市で1,500回以上にわたって実施されてきました。Startup Weekendは初日の夜、参加者のアイデアの発表から始まります。そしてハスラー・ハッカー・デザイナーでチームを組み、3日目の午後までに必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。ハスラーは顧客開発を、ハッカーは機能の開発を、デザイナーは使いやすいデザインを担当します。

    今回のイベントは?

    「StartupWeekendは、名前や噂は聞いたことあるけど、参加したことない」という方に、イベントの魅力をあらゆる角度からご説明します。
    「参加してみたいんだけど、ちょっと怖い」「まずは一度話を聞いてみたい」という方向けに質疑応答の時間もできるだけ多く用意いたしております。

    Startup Weekend は週末の3日間にわたるイベントなのに、多いときは1回で100人を超える人数が参加します。しかもイベント運営者側は、ジャッジやコーチ、オーガナイザー、ファシリテーター全員ボランティアで参加しています。

    なぜ、これだけ多くの人を魅了できるのでしょうか。なぜ私たち運営者側は魅了されてしまったのでしょうか。ハッカソンとは何が違うのでしょうか。今回は特に、Startup Weekend Tokyo Tech に参加した学生の方を中心に、体験談を語っていただきます。
    https://swtokyo.doorkeeper.jp/events/52392


    今回は11月4~6日開催の
    「Startup Weekend Tokyo Tech vol.5」のプレイベントとなります。
    https://swtokyo.doorkeeper.jp/events/52212

    過去の様子をご紹介します。
    第1回SWTテック 開催レポート
    http://www.eng.titech.ac.jp/~cbe/sub/pdf/20141103_SWTT.pdf
    第2回SWTテック 開催レポート
    http://www.eng.titech.ac.jp/~cbe/sub/pdf/20150426_SWTT.pdf
    第3回SWTテック 開催レポート
    http://www.titech.ac.jp/news/2015/032818.html

    皆様のご参加心よりお待ちしております。

    連絡先
    startupweekend.tokyotech@gmail.com

    Facebookページ
    https://www.facebook.com/pages/Startup-Weekend-Tokyo/517897234966424?ref=hl

    http://startupweekend.org/ イベント告知:2016年10月19日 StartupWeekendTokyoTech vol.5プレイベント

    初めまして。
    「スタートアップウィークエンド東京」の松本と申します。
    突然のご連絡失礼いたします。
    この度、2016年10月19日 東工大 百年記念館にてイベント開催することとなり、是非皆様にご参加頂きたくメールさせて頂きました。
    https://swtokyo.doorkeeper.jp/events/52392

    StartupWeekendは、世界数百都市で開催されているイベントで、金曜日の夜から日曜日にかけて54時間で起業にチームでチャレンジするエキサイティングなイベントです。
    過去のイベントに東工大生数名が参加し今回、登壇者としてお話頂きます。
    参加費無料、軽食(ピザ)付きイベントとなりますので是非、足をお運びください。


    StartupWeekendとは

    Startup Weekend (http://startupweekend.org/ )は、週末の3日間を利用してアイデアを形にするための方法論を学ぶ、スタートアップ体験イベントです。このワークショップは2009年に米国で始まり、これまで700都市で1,500回以上にわたって実施されてきました。Startup Weekendは初日の夜、参加者のアイデアの発表から始まります。そしてハスラー・ハッカー・デザイナーでチームを組み、3日目の午後までに必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。ハスラーは顧客開発を、ハッカーは機能の開発を、デザイナーは使いやすいデザインを担当します。

    今回のイベントは?

    「StartupWeekendは、名前や噂は聞いたことあるけど、参加したことない」という方に、イベントの魅力をあらゆる角度からご説明します。
    「参加してみたいんだけど、ちょっと怖い」「まずは一度話を聞いてみたい」という方向けに質疑応答の時間もできるだけ多く用意いたしております。

    Startup Weekend は週末の3日間にわたるイベントなのに、多いときは1回で100人を超える人数が参加します。しかもイベント運営者側は、ジャッジやコーチ、オーガナイザー、ファシリテーター全員ボランティアで参加しています。

    なぜ、これだけ多くの人を魅了できるのでしょうか。なぜ私たち運営者側は魅了されてしまったのでしょうか。ハッカソンとは何が違うのでしょうか。今回は特に、Startup Weekend Tokyo Tech に参加した学生の方を中心に、体験談を語っていただきます。
    https://swtokyo.doorkeeper.jp/events/52392


    今回は11月4~6日開催の
    「Startup Weekend Tokyo Tech vol.5」のプレイベントとなります。
    https://swtokyo.doorkeeper.jp/events/52212

    過去の様子をご紹介します。
    第1回SWTテック 開催レポート
    http://www.eng.titech.ac.jp/~cbe/sub/pdf/20141103_SWTT.pdf
    第2回SWTテック 開催レポート
    http://www.eng.titech.ac.jp/~cbe/sub/pdf/20150426_SWTT.pdf
    第3回SWTテック 開催レポート
    http://www.titech.ac.jp/news/2015/032818.html

    皆様のご参加心よりお待ちしております。

    連絡先
    startupweekend.tokyotech@gmail.com

    Facebookページ
    https://www.facebook.com/pages/Startup-Weekend-Tokyo/517897234966424?ref=hl

    http://startupweekend.org/

  • #2

    小嶋 桃世 (月曜日, 29 8月 2016 14:44)

    【ご訪問のお願い】発達障害児向けサービスの新規事業立ち上げについて

    東京工業大学ロケットサークルCREATE
    代表者様

    初めてご連絡させて頂きます、WOODYの小嶋と申します。

    弊社はサイバーエージェント出身の起業家が、サイバーエージェントから投資を受けて事業を行っております。
    30分程度、貴サークルへ訪問して事業の説明を行う時間を頂けないかと思いご連絡させて頂きました。

    弊社は「発達障害児の才能を伸ばす」ことを目指して事業を開始しており、この事業立ち上げのために優秀な学生の方を探しております。

    具体的には、IQの高いアスペルガー症候群やADHDなどのお子さまが強い感心を持っている「宇宙」「図鑑」「数学」「科学」「生物」「レゴ」などについて、学生の方とお話して頂く時間を取るためのマッチングサービスを準備しております。
    発達障害児のお子さまは高いIQを持っている事が多いですが、社会対応力が足りないため友達が少なく、好きな事に関しても話したり学ぶ機会が少ないです。
    そういった孤独を解消して、才能を伸ばしていこうとしているのが弊社のサービスです。

    サイバーエージェント出身の起業家の元で、新規事業立ち上げを一緒にしませんか?
    みなさまへ提供できる価値としては
    ・給料が他のアルバイトに比べて高い(マッチングが行われた際は2,000-10,000円程度/時給)
    ・IT企業のインターンとして就職活動に有利になる
    ・シフトの融通が利きやすい
    などがあります。

    お忙しいところ恐縮ですが、よろしければ一度直接ご説明のご機会を30分程お時間をいただけると幸いです。
    どうぞよろしくお願いいたします。

    参考:
    以前の事業での記事になります。
    「サイバーエージェント 投資事業本部よりWoodyへの出資を実施 ~サイバーエージェント出身起業家への投資・支援~」
    https://www.cyberagent.co.jp/news/press/detail/id=8284&season=2014&category=vc
    ■─────────────────────────
    ●株式会社WOODY
    Chief Business Developer
    小嶋 桃世
    Tell:080-4735-7709
    Mail:kojima@thewoody.jp
    〒150-0031 
    東京都渋谷区桜丘町8-17 シャレー渋谷B棟611号室
    Leaflet : http://www.lflt.co/
    ●弊社代表のSNS
    Medium:https://medium.com/@wato
    Facebook:http://www.facebook.com/wato8282
    Twitter:http://twitter.com/wato
    instagram:https://www.instagram.com/wato/
    ───────────────────────────

  • #1

    具志堅 雅 (火曜日, 02 2月 2016 14:10)

    お世話になっております。

    moreiという団体の代表をしております、
    具志堅 雅と申します。
    現在私は、「&Code」という
    「学生向けプログラミング教室」を開催しております。

    なぜ学生向けなのか?
    多くのエンジニアの勉強会では、
    "参加者のほとんどがハイレベルのエンジニアである"という現状があります。
    筆者も多数の勉強会に出席させて頂きましたが、学生の初心者エンジニアは0~1人程度の場合が多く、
    将来エンジニアを目指しているがまだ初心者エンジニアの学生が気軽に参加しづらい雰囲気があると感じました。

    こうした背景から、

    「iPhoneアプリ開発やプログラミングに興味がある学生が一定数いるがなかなか勉強会などには参加しづらいのではないか」、
    「webへのキャリアチェンジに興味がある学生が一定数いるが相談しづらいのではないか」、
    「独学で躓いたけどもエンジニアとして働きたい学生の受け皿が足りない」、
    「起業したいがプログラミングが苦手な学生がいるのではないか」
    と思いこのような事業を立ち上げました。

    長くなってしまいましたが、以下の日程でご都合が付く日程でご参加頂けたらと考えております。

    男子学生用専用枠
    https://morei.doorkeeper.jp/events/37615
    https://morei.doorkeeper.jp/events/38267
    https://morei.doorkeeper.jp/events/38214

    女子学生専用枠
    https://morei.doorkeeper.jp/events/37620
    https://morei.doorkeeper.jp/events/38268
    https://morei.doorkeeper.jp/events/38255

    大変お忙しい中申し訳ありませんが、
    ぜひ、前向きに検討して頂きまして、ご返信のほど宜しくお願いいたします。